歯肉炎はプラークコントロールで治すことができますよ

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歯肉炎の原因はプラークです。口の中にはたくさんの細菌がいます。


この細菌のことをプラークと呼んでいますがプラークが増えて悪さをすると歯茎が炎症をおこします。それが歯肉炎です。


歯肉炎を放っておくと悪化して歯周病になってしまいます。つまり歯肉炎の状態でいかに治すかということがとても大切なのです。


歯肉炎を治すためにはプラークコントロールがポイント!



歯磨き粉のCMなんかでプラークコントロールって聞いたことないですか?簡単に言うときちんと歯磨きをして口の中の細菌を減らすということです。


口の中の細菌を減らすには歯磨きをちゃんとやることが重要です。でも不思議だと思いませんか。


毎日ちゃんと歯磨きしていますよね?


結論から言うとほとんどの人がやっている歯磨きは「ちゃんとやっているつもり」なのです。


そもそも歯磨きがきちんとできているのであれば歯肉炎になることはありません。では歯肉炎にならない歯磨きってどんな方法なのか?


特に気をつけて欲しいのが『歯と歯の隙間・歯と歯茎の隙間』の汚れをしっかり取るということ。そのためには通常の歯ブラシではまず無理です。


【音波歯ブラシ・歯間ブラシ・フロス・先端の細い歯ブラシ】最低でもこの4点セットで磨いてあげることが大切です。


さらに効果を高めたいなら歯周病予防に効果があると言われているような歯磨き粉を使うと効果的です。


歯周病予防で人気なのがプロポデンタルです。プロポデンタルに含まれているイソプロピルメチルフェノール・プロポリスという成分が細菌の働きを抑えてくれて歯周病を予防してくれるからです。


もっと詳しく知りたい方はプロポデンタルのサイトで確認して下さいね。

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