歯周病の深さによって自力で治せるかどうかが変わります。

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歯周病は程度によって分けられています。その分け方は歯茎と歯茎の隙間にできる溝によって決まります。


よく歯磨き粉のCMなどで歯周ポケットという言葉を聞いたことがあると思いますが、この深さによって自力で治せるかどうかが変わってきます。


歯周病のセルフチェックシートがこちら↓

ブラッシング時に出血(痛みがある)
歯肉がむずがゆい、痛い
口臭が気になる
朝起きたとき、口の中がネバネバする
歯肉が赤く腫れている
噛んだ時に痛みを感じる

これらの一つでもチェックがあれば歯医者に行って一度診てもらったほうが良いと思います。


先日、半年ぶりに旦那の口の中を掃除しました。半年ぶりの割には歯石の量も少なく「まあまあ頑張って磨けているかな」という状態でした。ところが奥歯の歯に歯周ポケットが!深さを測ってみると4mm~5mm。このまま放っておくとヤバイです!


わたし「この歯(奥歯)なんだけど何か歯茎が痛くない?」
旦那 「そうなんだよ。何か歯磨きの時も痛いかも・・・」

わたし「ちょっとかなり危険な状態だよ!」
旦那 「マジで!?どうすれば良いの?」

わたし「とりあえずしばらくプロポ使ってしっかり磨いて!」
旦那 「わかりました・・・」


それから1ヶ月ほどプロポデンタルexで歯磨きをさせて、特に奥歯の部分は念入りに磨かせました。そしたら1ヶ月後にはずいぶん歯茎の状態が良くなっていました。
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これまで歯周病は一度かかったら治らないと言われていました。しかし現在では歯周病は程度によっては治すことが可能な病気です。


その時に大切なのがまずは歯医者でしっかり診てもらうことです。


歯医者で歯肉の中に入り込んでいる歯石をきちんと取り除いてあげてから正しい歯磨きと効果があると言われている歯磨き粉を使うことで歯周病を改善し予防することができるのです。


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